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大自然を満喫してきました。

先日いただいた休暇で、山へ行ってきました。
北アルプスの最深部、雲ノ平周辺を縦走。
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東北のアルプスと呼ばれる飯豊連峰を縦走。
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バックパックに自分たちの衣食住を詰め込み、毎日移動する。
『山で寝て、山で起きる』と言うことは、何者にも代え難い貴重な体験のような気がします。

雑誌掲載

雑誌『CYAN』にdazuのコラムが掲載されました。
Fukuを始める前にコラムの依頼をいただきましたので、dazuでの掲載となっています。

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なんだか恥ずかしいのですが、よろしければお手にとってみて見てください。
後ろの方のページ掲載です。

キーベルトの金具

今日で今年の半分が終わり。早いです。
梅雨明けが待ち遠しい。

さて、こちらの写真はキーベルトで使っている金具。
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最近、ご注文を度々いただき、在庫切れになってしまっていたので製作しました。
数日中にはキーベルト全色の在庫補充を完了する予定です。

製品別のお手入れ方法

[革製品のお手入れ①]
革のショルダーバッグ/革の財布/革のキーベルト/革のパスケース/革のポーチ/革のペンケース
/シザーケース/革のベルト

[革製品のお手入れ②]
革のミニショルダーバッグ

[革と帆布を使った製品のお手入れ]
革と帆布のトートバッグ

[帆布製品のお手入れ①]
帆布のランタンバッグ

[帆布製品のお手入れ②]
ウォッシャブル帆布の(ミニ)ボストンバッグ/ウォッシャブル帆布のポーチ

革製品のお手入れ①

[対象製品]
革の財布L/革の財布S/革のキーベルト/革のパスケース
/革のポーチ/革のペンケース/革のショルダーバッグ/シザーケース
/革のベルト
(革のミニショルダーバッグのお手入れについては、コチラ。)

■お手入れ方法
日頃のお手入れは柔らかい布を使い、乾拭きをして表面についたゴミを取り除いてください。
(ヌバック、吟擦り革は革用の柔らかいブラシ(馬毛)を使っていただくとゴミが取れやすいです。)
乾拭きした後も革の表面がパサつくようであれば、表面についたゴミを取り除いた上、無色の革用オイルまたはクリームを別の布に取り、布によく馴染ませた後、革にムラなく均一に塗布してください。
塗布後、風通しの良い場所で陰干ししてください。

※オイルまたはクリームは、必ず目立たないところで試し塗りをしてからご使用ください。

■取り扱いの注意点
染料により色付けしている革を使用していますので鞄や衣服などと強く擦れると色移りする場合がございます。
特に雨や汗によって湿った状態では色移りしやすくなりますので、十分にご注意ください。
革は水に弱い性質がありますが、シミやひび割れの原因となりますので、防水スプレーのご使用はお避けください。
また、汗濡れは革の変質や変色の原因となりますので、夏場に長時間ズボンのポケットに入れてのご使用はなるべくお避けください。

■保管方法
形を整えて、直射日光の当たらない風通しの良い場所で保管してください。

 

水や汗に濡れてしまったときは、コチラ